SOLD OUT
スピンガジェット、ルーピングスターに対応したスペーサー、840ベアリング、アクセルの交換用キットです。
軸が食い込んでスリープ(空転)しなくなった不具合の修理パーツとしても使用できます。
Typeの違い
2022年に登場した両対応のスペーサーはスターバーストのスペーサーを採用しており旧来のステップ1スペーサーよりもベアリングの露出面が減り、ギャップが片面0.2mm広くなります。これによりルーピングスターを、現行のスターバーストと同じフィーリングにすることができます。
旧タイプはスピンガジェットのベアリング化には使えますが、ルーピングスターにつけるとギャップが狭すぎる場合があるので片方だけこのスペーサーで片方をスターバーストやSGHGスペーサーにするなど調整用に使えます。
スペーサー、軸単体の販売はこちら。すでにパーツをお持ちだったり、より細かい調整をしたい方向け